英語の歌に戻ろう。かって一世を風靡したElvis Preslyの曲は今でも大好きなのだが、「Night and you」(and Blue Hawaii)は既に書いた。もう1曲、必ず歌うのが「Can't Help Falling in Love」(愛さずにはいられない)。スローで甘い曲調もさることながら、詩がまたいい!”愛する人よ、私の人生のすべてを奪って下さい。あなたを愛さずにはいられないから・・・”メロディと詩のベストカップルは、歌う人にも最高の満足をもたらすものだ。
愛の歌だが、かなり片想いなのが、Elvis Costeroの「She」だ。沢山の男に囲まれる彼女の真意が一体どこにあるのかさっぱり掴めず、悩まされても、どうにもならないけれど、彼女は私が生きている意味そのものだ・・・とまで言わずにおられないほどの男の一途な気持ちを歌う。私にはキーがやや高いので、十分喉が慣れた来る、後半部分で歌う曲だ。
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