2008年11月18日火曜日

5296「君色という名の翼」

カラオケで私が最近、最後に歌うのは今をときめく5296の「君色という名の翼」だ。還暦超えたおじさんが謳う歌か??という疑問はごもっとも。でも何故かフィーリングがぴったり来るし、何よりあのテンポの良さが歌っていても心地いいのだ。勿論、ここまで来るのに相当練習はしてきた。速いメロディにマッチした歌詞を間違えないようにCDを繰り返し繰り返しかけて何べんも練習して、歌詞は100%暗記したし、音程も外さないようにメロディも耳の中で聞こえるように感じされるまで・・・それでも、ちょっと油断すると0.5テンポほど遅れ気味になるが、現在はマアマア形になって来たようだ。何とか、自分で納得行く歌唱ができた時はホント、気持ちイイ・・・この歌詞は男性側の懐古的内容だが女々しい感じは無く心地よい余韻が残るので大好きだ。

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